烈車戦隊トッキュウジャー 第29駅「対向車との合流点」

第29駅「対向車との合流点」



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自身のクライナーに乗り込むシュバルツ


「皇帝の力は巨大…。何かもう一つ…」(シュバルツ)


シュバルツはここで明がドリルレッシャーを使い戦うのを思い出す




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シャドーライン側ではネロ男爵が自らの腹心ボトルシャドーを連れてきた


モルく侯爵もボルドシャドーの武功は良く知っていた


裏切り者のザラム、さらにシュバルツの抹殺のため呼ばれたのだった




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車掌より明がシャドーと交戦中と聞き、ライト達は出撃





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激しい戦いを繰り広げる2人




「ザラム、あなたの抹殺が私の任務。悪く思わないでください」(ボトルシャドー)



「気にするな。俺の死に場所は俺が決める」





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ボトルシャドーはコルクを抜いて情熱の赤、極上の白という頭部からのビーム攻撃を放ち、明はピンチに!






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そこへシュバルツ将軍が現れ、明の窮地を救う!



「やらせるわけにはいかぬな」(シュバルツ)



「シュバルツ…!お前…」





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裏切り者がもう一人現れたとまとめて始末してやるとボトルシャドーはシュバルツと交戦






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そこへライトらが現れ、シュバルツが?と訳が分からず応戦に行くが、ここでボトルシャドーは撤退してしまいます





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「ザラム。お前に話がある」(シュバルツ)






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「どうゆうつもりだ!?」


「ザラム…。何故お前はシャドーラインを捨てた?」(シュバルツ)



「お前に語る必要はない」





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「フ…。社交辞令は無用か…。最強の列車軍団をこの手に私は己の野望を実現せんとずっと戦ってきた。しかし…、皇帝の力は予想以上に巨大だった。それに引き替え今の私はあまりにも卑小な存在だ。度重なる敗北、それでもなお生き恥をさらすには訳がある。そう、私はゼットを…皇帝を倒さねばならぬのだ!そのためなら泥水をすする覚悟。私には力が必要なのだ。だからこのとおりだ…」(シュバルツ)





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ライトらは明からシュバルツが停戦協定を結びたいということを聞きます



敵の敵は味方だが信用できるのか?簡単に信じるわけにはいかないというヒカリ


どうしようか迷うミオ、トカッチ、カグラ



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「いいじゃん別に。信じてあげれば…」


またライトのお人よしが始まりました



明は、奴は目的のためなら手段は選ばない男、簡単に信用するのは危険だという


「だったら…俺がこの目で確かめてみる」




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「メシ食い行こう!」



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シュバルツがレインボーラインに手を貸したということはボトルシャドーによってゼットらに報告された





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「将軍が…!?」(ノア夫人)





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「将軍…。なかなか面白いこと考えるじゃないか。ザラム、いや、ライト達と手を組むとは…」(ゼット)




さてどうするか…とゼットはこの後の展開を楽しみにしている様子






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シュバルツを連れやってきたのは定食屋


2人並んでのこの様は面白いですね





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ミオらも離れた席でそこに共にしていました


ライトはなんでこんな所に誘ったんだろうか?というカグラ


ミオは一緒にご飯を食べれば本音がわかると思ったのではないか?というがヒカリはそんな簡単に尻尾を掴ませないだろうという




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ライトがなぜそこまでしてゼットを倒さなければいけないのかをシュバルツに問います



「私はゼットにどん底まで落とされることで気づいたのだ。己の力のみで倒すことは限界があるということを。脱線したな。何故、私がゼットを倒さなければいけないのか…それは敵討ちだ!」(シュバルツ)



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シュバルツの言葉を聞いて、ミオはシュバルツはグリッタのために戦おうとしているのだと気付く





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「そのためには 私はプライドを捨てる。例えトッキュウジャーの軍門に降ることになっても…必ず奴を…!」(シュバルツ)






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「…なんかよくわかんないけど…わかった。今、お前が言ってることに嘘はないと思う。信じるよ。シュバルツ」






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「ならばその信頼に応えねばならん。次の戦い、存分に働かせてもらおう」(シュバルツ)




結局食事はとりませんでした。




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シュバルツは、ボトルシャドーを倒すための方法をトッキュウジャーに伝授する

ボトルシャドーの頭部から放出するビームを避けるため、チームを3つに分け複数方向から攻撃を仕掛け、ライトが懐に飛び込み一気に勝負を決めるというもの



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ライトは納得するが、明はシュバルツが裏切るようなことがあれば容赦なく斬ると宣言する





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そこへボトルシャドーが現れた!





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ライトらはトッキュウチェンジ!






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「勝利のイマジネーション!列車戦隊トッキュウジャー!」





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トカッチとミオ、ヒカリとカグラ、そして明とシュバルツの3つに分かれ、攻撃開始



シュバルツのアドバイス通り、トカッチとミオ、ヒカリとカグラコンビはボトルシャドーが意味不明な言葉を発する後に回避し攻撃を繰り出します





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「ザラムよ。こうして共に戦うのはいつ以来だったか?」(シュバルツ)



「忘れた。それとも胸躍るとでも答えれば満足か?無駄口を叩いてる暇はない」




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ドリルレッシャーをユウドウブレイカーにセットする明

シュバルツはドリルレッシャーに目線をやり…





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作戦はうまくいきそうに思えたが…

ボトルシャドーは赤と白同時ロゼのビームを全方向に発射するという奥の手を


シュバルツはその直前に明の背後に隠れる


トッキュウジャーみんなは吹っ飛ばされる。明のユウドウブレーカーも手から離れ…


「まさか…あんな攻撃が…!」




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明を盾にして攻撃を免れていたシュバルツは、ボトルシャドーに剣を一閃!





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ドリルレッシャーを拾うシュバルツ


「こいつは私がいただく」(シュバルツ)



「貴様、やはり最初から!?」






「悪く思うなよ。ザラム」(シュバルツ)




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明はシュバルツの剣の一撃をまともに受けてしまいます





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「嘘だったのかよ!?全部嘘だったのかよ。シュバルツ!!」




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「言ったはずだ。私には力が必要だと!」(シュバルツ)





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騙されたと知ったライトは激怒し、シュバルツに突っこんでいく





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シュバルツの斬撃を受け止めるなど互角の勝負を演じるライト


見ごたえのある戦いぶりです





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その様子をゼットとモルク侯爵が見ていた



「やはりりこういうことか。キラキラしてんじゃねえか。将軍」(ゼット)






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ライトはハイパートッキュウ1号に変身しようとするが、シュバルツにそうはさせるかと、ハイパーレッシャーを剣で弾き飛ばされる

それは、ヒカリの足元に転がります





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ヒカリはハイパートッキュウ4号へ変身


ライトがあれだけハイパーレッシャーを使うのに苦労したのに、こんな簡単に?




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ヒカリら4人はダイカイテンキャノンハイパー4連結クラッシュでボトルシャドーを撃破します






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巨大化するボトルシャドー





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ここでシュバルツは専用クライナーロボに乗りこむ




「これさえあれば皇帝を…。来い!ドリルクライナー!」(シュバルツ)




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ドリルクライナーを右手に武装




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ライトはディーゼルオーでシュバルツに

ダメージの多い明は出撃できず、トカッチら4人はトッキュウオーでボトルシャドーに応戦します








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ディ―ゼルオーはアームビームを放つが、シュバルツ専用クライナーロボはジャンプし避け、ドリルでのビーム攻撃で反撃






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「素晴らしい…。これならば…」(シュバルツ)






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一方ボトルシャドーはビーム攻撃を仕掛けるが、トッキュウオーはシールドレッシャーで防御し、シールドビームで反撃





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さらにトッキュウオーパンチ、トッキュウオーキックを炸裂させる





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トドメは久々のフミキリケン烈車スラッシュでボトルシャドーを撃破






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ライトVSシュバルツに戻り


ここでライトは必殺のディーゼルオースピンキックを放つが、シュバルツはスピンにはスピンとドリルエネルギー弾を放ち相殺させる




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「ドリルクライナーは手に入れた。これ以上の長居は無用」(シュバルツ)



このまま地面をもぐり、退却するシュバルツ







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「なかなかいい見世もんだったぜ将軍」(ゼット)



「結果的にレインボーラインが一杯食わされただけの話だが」(モルく侯爵)



「いいんだよ。キラキラしてりゃぁ…!なあライト…」(ゼット)






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「グリッタ嬢…。必ずやそなたの無念…晴らして見せましょう」(シュバルツ)




グリッタに対しての復讐というのは嘘じゃないですね…






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シュバルツに騙されたことを皆に詫びるライト



「気にするな。そこがライトのいいところだ!」



「そうそう、僕らも騙されてた訳だし…」






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「だけど…ドリルレッシャー奪われちゃったからシャドータウンに行けなくなっちゃった…」




「…大丈夫だ!とられたものは取り返せばいいんだ」



「うんうん。その意見に賛成」


「難しく考えるよりは簡単なほうが解りやすい」





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「そういうことだ」




「…ああ」



トッキュウジャーは再びドリルレッシャーを取り戻すことを決意するのだった







なんか期待外れというかいまいち感あったかなあ?今回は…

グリッタの復讐に燃えるシュバルツがトッキュウジャーと手を組んだと思いきや、ドリルレッシャーを盗むための策略だとはね…。
まあ、敵であるトッキュウジャーの手は借りたくないというのもあるだろうし、仕方ないのかなとは思いますが、なんていうか、こうゆうせこい策にはしると小物感がと自分では思ってしまいますね。
自分の中でシュバルツの価値が少し下がっちゃったかなぁ~。

大人しくしてノア夫人ですが、シュバルツの行動はかなり気になる様子。
この先、グリッタはまだ皇帝が飲み込めてないことを伝え、手を組みそうですね。
そうすると第3勢力になるのかな。

ネロの腹心ボトルシャドーですが、モルク侯爵もその武勇を耳にしているほど強いということですが、ななか大したことなかったな~普通のシャドー怪人と変わらない。トッキュウオーで倒せちゃうぐらいだし…

そしてハイパーレッシャー。やはりシンケンジャーのインロウマル同様、ほかのメンバーで使い回しですかね。
でも次回は何故かミオとカグラ2人がハイパーになるけど…
ということはダブルヒロインメイン回か!?でもカグラメインぽいな…。





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テーマ : 烈車戦隊トッキュウジャー
ジャンル : テレビ・ラジオ

2014-09-27 : 烈車戦隊トッキュウジャー : コメント : 4 : トラックバック : 0
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非公開コメント

確かに・・・
今回珍しくあまり面白くなかったです。脚本靖子さんじゃないから?
シュバルツが味方になったふりしてあっさりドリルレッシャーを奪って終わりって、いつもの意外な展開もなくてがっかりでした。いっそ2話ぐらい引っ張って敵なのか味方なのか?っていうドキドキ展開でもよかったと思います。


戦隊と怪人が海辺の食堂で!のシュールシーンも特に面白いこともなく不発。せめて味噌汁ぐらい飲めシュバルツ!ここでライトの言葉がシュバルツになにか影響を与えるぐらいの伏線がほしいところです。
「グリッタ嬢の敵討ちが目的」って、唐突に感じました。シュバルツが彼女の想いに感動したのは確かだけど、それが唯一の目的になるのは無理があると思います。本当の目的(信念)は別にあって、「グリッタ嬢の献身に報いるためにも」程度ではないでしょうか。


今回よかったのは、責任を感じてやられてもやられても無我夢中で戦うライトと、ラストで明るくポジティブな性格になってた明でした。(裸の胸に包帯も萌えだったりww)
2014-09-27 01:01 : nyatan URL : 編集
nyatanさん
今回もあのお風呂回の大和屋さんが脚本でしたね。
あの時はお笑いでしたがやはりシリアスな内容だと厳しいんでしょうかね。

正直、こうくるのか?とかいう展開なくて、ほんとあっさりでしたよね。

シュバルツとライトの定食屋で並んでるシーンとか面白い描写でしたが、あそこはシュバルツのどうしてゼットを倒したいのかというどちらかと言えばシリアスな場面で、面白さというよりでしたね。


グリッタ嬢の敵討ち、グリッタがロボ戦でシュバルツの盾になり、最後ゼットに…でしたので、彼女を利用したシュバルツにも罪悪感というかそんな感情が芽生えたのでしょうね。
もちろん自分の野心もあるんでしょうがね。


ライトですが騙されましたが、信じる気持ち、それに裏切られたと知り、怒りに燃える姿、感情の起伏がよかったかな。
明、ほんと変わりましたよね。
取り返せばいんだという一言、ライトは救われましたね。
あの包帯の胸で萌えとは…相当入れ込んでますね。
まあ私もミオの太ももで萌えなんで一緒ですが(爆
2014-09-27 18:46 : ハニー@風見 URL : 編集
確かに微妙でした
定食屋のおばちゃんはよく普通にシュバルツに定食出したなw
シュバルツの仇討という感情はグリッタへの純粋な感情だけではないでしょうね
軍人としてのプライドとかかなと思ってます
それにしてもあんな重そうなスーツであれだけ動いてアクションできる岡元次郎さんはやっぱりすごい


脚本はメインの靖子にゃんではなく大和屋さんだったわけですが、これは要するに靖子にゃんが書くほど重要な回では無かったということなのかな
シュバルツが仲間になるとかならないとかは今後の話に関わらない、と
でもシャドータウンの分岐点を見つけられないのは結構重大ですけどね
明が裏切られても他人を絶対信じるライトのことを否定しないのは良かったです
本当に仲間になった感じがしました


1号以外でもハイパーになれることが分かりましたね
今後あれを使いまわすんでしょう
2014-09-28 02:44 : デルピッポ URL : 編集
デルピッポさん
シュバルツ、目の前に定食でてても、どう食べるのかなと思いましたが、やはり食べなかったですね。
定食屋のおばちゃんはおそらくただのコスプレと思ったのではないでしょうかね?


岡元次郎さんですが、シュバルツというのが少し残念感あるかなぁ。
やはり主役とは言わないまでもそれに準ずる役でやってほしいですね。
なんといっても仮面ライダーBLACKですからね。


脚本、大和屋さんでしたね。
キャラ違和感はなかったのに、今回内容がね…。


シャドータウンの分岐点を見つけられないのは私もかなり厳しいなと思います。
どうせ終盤に取り戻すんでしょうね。
もしかしてシャドータウンになってる街はそんな多くないとかでしょうかね?

明は意外とというか、かなりいい奴になりましたね。
年長者というのもありますが、彼の言葉にはほっとするというか、ライトも救われたでしょう。

ハイパー、やはりというか使い回しになりそうですね。


2014-10-02 16:15 : ハニー@風見 URL : 編集
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