仮面ライダーゼロワン 第12話「アノ名探偵がやってきた」その2
第12話、後半記事行きます
第12話「アノ名探偵がやってきた」その2

「俺だ、イズ。そっちはどう?」(或人)
「残念なお知らせです。ワズは廃棄が妥当かと」(イズ)
「わぁー!えっ?何?何があったんだよ?」(或人)



「彼は飛電とは何の関係もない工場や下町のお祭り組合などをうろうろして遊んでいるだけなのです」(イズ)

「彼は非常に性能の低い探偵ヒューマギアです。失礼ながら或人社長はやはり騙されているんじゃないかと」(イズ)
ほんと遊んでるだけに見えますね

「あのさ、イズ、もしかして、怒ってる?」(或人)

「怒る…?私が…?質問の意味が理解できません」(イズ)
う~ん、シンギラリティに目覚めてないのかな??
「もう少しだけワズを信じてみようよ。ね?」(或人)
「社長の御指示でしたら、後数時間辛抱します」(イズ)

廃工場の中をのぞくワズ
「あ~…その疑いの目、酷いですね~愛する妹よ」(ワズ)

「妹呼ばわりするのはやめてください」(イズ)
「そう思った方がロマンチックじゃないですか~。そんな怖い目をしていると人生に余裕がなくなりますよ~」(ワズ)

「ほら、あそこにいる人みたいに」(ワズ)
すると諫が建物の陰から現れた

「不破諫さん。私達を尾行していたのですか?」(イズ)

「社長は言った。事件解決のためにヒューマギアを信じると。お前達を見張っておけば自然とアイツに繋がる」(諫)

「さすがはエイムズのエース、ですね」(ワズ)

「だが無駄足だったな。名探偵ヒューマギアを雇っていると聞いたが、とんだポンコツだ」(諫)

「私も完全に同意します。この調子で犯人の正体が暴けるとは思いません」(イズ)

「正体ならもう解かっています。謎はすでに解けた」(ワズ)

ウ~オ~~~~
パトカーのサイレン音を物まねするワズ

するとワズが覗いていた廃工場から1台のワゴン車が飛び出してきた

「不破君。重要参考人が逃げます。いいんですか?」(ワズ)

諫は変身し、パンチでワゴン車を止める

「何なんだ、こいつら?」(諫)
「平たく言えば窃盗団ですね」(ワズ)

後部座席スライドドアを開けると起動してないヒューマギアが!
「ヒューマギアを盗んで改造し、売りさばく連中です」(ワズ)

「この顔のヒューマギアのこと詳し~く聞かせてもらいましょうか」(ワズ)
第12話「アノ名探偵がやってきた」その2

「俺だ、イズ。そっちはどう?」(或人)
「残念なお知らせです。ワズは廃棄が妥当かと」(イズ)
「わぁー!えっ?何?何があったんだよ?」(或人)



「彼は飛電とは何の関係もない工場や下町のお祭り組合などをうろうろして遊んでいるだけなのです」(イズ)

「彼は非常に性能の低い探偵ヒューマギアです。失礼ながら或人社長はやはり騙されているんじゃないかと」(イズ)
ほんと遊んでるだけに見えますね

「あのさ、イズ、もしかして、怒ってる?」(或人)

「怒る…?私が…?質問の意味が理解できません」(イズ)
う~ん、シンギラリティに目覚めてないのかな??
「もう少しだけワズを信じてみようよ。ね?」(或人)
「社長の御指示でしたら、後数時間辛抱します」(イズ)

廃工場の中をのぞくワズ
「あ~…その疑いの目、酷いですね~愛する妹よ」(ワズ)

「妹呼ばわりするのはやめてください」(イズ)
「そう思った方がロマンチックじゃないですか~。そんな怖い目をしていると人生に余裕がなくなりますよ~」(ワズ)

「ほら、あそこにいる人みたいに」(ワズ)
すると諫が建物の陰から現れた

「不破諫さん。私達を尾行していたのですか?」(イズ)

「社長は言った。事件解決のためにヒューマギアを信じると。お前達を見張っておけば自然とアイツに繋がる」(諫)

「さすがはエイムズのエース、ですね」(ワズ)

「だが無駄足だったな。名探偵ヒューマギアを雇っていると聞いたが、とんだポンコツだ」(諫)

「私も完全に同意します。この調子で犯人の正体が暴けるとは思いません」(イズ)

「正体ならもう解かっています。謎はすでに解けた」(ワズ)

ウ~オ~~~~
パトカーのサイレン音を物まねするワズ

するとワズが覗いていた廃工場から1台のワゴン車が飛び出してきた

「不破君。重要参考人が逃げます。いいんですか?」(ワズ)

諫は変身し、パンチでワゴン車を止める

「何なんだ、こいつら?」(諫)
「平たく言えば窃盗団ですね」(ワズ)

後部座席スライドドアを開けると起動してないヒューマギアが!
「ヒューマギアを盗んで改造し、売りさばく連中です」(ワズ)

「この顔のヒューマギアのこと詳し~く聞かせてもらいましょうか」(ワズ)
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ジャンル : テレビ・ラジオ
仮面ライダーゼロワン 第12話「アノ名探偵がやってきた」その1
第12話「アノ名探偵がやってきた」その1

ヒューマギアによる大和田伸也氏
殺人未遂事件捜査本部
「現在逃走中の犯人はこの正体不明のフュ―マギア。俳優になりすまし、被害者に近づき狙撃した」(警察)


「飛電インテリジェンスの立ち入り捜査も空振り。まあ、そもそも同じ外見のヒューマギアは飛電の生産リストには存在してませんでした」(警察官B)
「しかしな、ヒューマギアである以上、飛電製で違いない」(ベテラン刑事さん)

「失礼ですが立ち入り捜査の見落としがあったのでは?」(唯阿)
「隅々まで調べましたよ。エイムズさん」(警察A)
「社長室の横に秘密のラボがあるのもご存じですか?」(唯阿)
それ言っちゃうかい。。。

ZAIAの垓の命令なんだろうけど、ニヤリとする唯阿
そんな唯阿を厳しい表情で見守る諫

「え?ラボを立ち入り調査に来るって?何でそんなこと、警察が知ってるんだよー?」(或人)
「現在、衛星ゼアの命令で、ラボでは新型プログライズキーの制作が始まっています。今、警察に立ち入られては困ります」(イズ)

「飛電の疑いを晴らすには犯人を倒し、暴走の証拠となるゼツメライズキーのデータを手に入れるしかありません」(イズ)

「あれかー。奴に勝つには新型キーが絶対必要ってわけね」(或人)

そこへ福添と警察が社長室へ
「この隣にラボがあるそうですね。見せていただけますか?」(警察A)

「あの…、今はちょっとまずいんですよ~。ラボ…。ラボだけは、ちょっ~と、まずいんですよ~」(或人)
「…怪しいな。今すぐ開けてください」(警察A)

そこへ1体のヒューマギアが突然現れた
「はいはいはーい、皆さん、少々お待ちいただけませんかね~」(ワズ)


「(旧世代型ヒューマギア…。父さんと同じ…)」(或人)
父、其雄の姿が脳裏をよぎる
耳のデバイスが同じですね

「ああ、私はワズ・ナゾートク。見ての通り、探偵です」(ワズ)
「探偵…?」(警察A)

「今回の殺人未遂事件には不可解な謎が多い。この私がみ・ご・と、解いて見せましょう」(ワズ)

「敬愛する飛電インテリジェンス社長の名にかけて!」(ワズ)
金田一少年の事件簿の決めセリフをどう見ても意識してる


「え?暗殺ちゃん、どうしちゃったの?」(迅)
滅にドードーマギア改の状態で拘束されてる

「強制停止させたんだ。こいつを引き抜いてな」(滅)

「何で?やっとここまで育ったのに…!」(迅)

「俺が怖いんだろう?」(暗殺ちゃん)
起動停止してると思ったら、自ら変身を解いた
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2019-11-25 :
仮面ライダーゼロワン :
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仮面ライダーゼロワン 第11話「カメラを止めるな、アイツを止めろ!」その2
第11話、後半記事行きます
第11話「カメラを止めるな、アイツを止めろ!」その2

或人が唯阿に連れて行かれたのはやはりZAIA

「ZAIA…!」(或人)
「ZAIAはAIは勿論、宇宙開発などのテクノロジー事業を全般的に扱う、トータルカンパニーだ」(唯阿)
「うちより大きな世界的大企業ですよね?」(或人)
なんと飛電より大きいのか?

「以前うちの会社と、ヒューマギア運用プロジェクトを共同開発していたっていう…」(或人)
確かに会社の建物は飛電よりでかいですね

「っていうかなんであなたが?」(或人)
「私はZAIAの人間だ」(唯阿)
「えっ、そうなの?」(或人)
「今はエイムズに出向し技術顧問を担当している」(唯阿)

社長室で社長の垓と対面
「ようこそZAIAへ。飛電或人代表取締役社長」(天津垓)
「どうも」(或人)

垓が何かスイッチを押すと部屋が様変わり
「うおっ、あっあっ…!何だこれ?」(或人)

「初めまして私、ZAIAエンタープライズジャパン代表取締役社長、天津垓です」(垓)

「飛電或人様、折り入ってご相談があります」(垓)
「…はい」(或人)
「飛電インテリジェンスを…お売りいただきたい」(垓)

「…はあっ…!?」(或人)
初対面で、何とどんでもない話するんですか!

その頃、ドラマ撮影のほうは順調に進んでいた
「悪いな。これは陰謀なんだ。ギリィすまない」
「お前が裏で糸を引いていたのか!?」(ギリィ)

そこへギリィを守るように鼠が立ちはだかる
「お前を救えるのは、俺だけだ」(鼠)
「鼠!」(ギリィ)

「お前を強くできるのも俺だけだ」(鼠)

鼠へ向け銃が放たれた

場面は変わり、ZAIA社長室
「それは…どうゆう意味ですか?」(或人)

「お早い決断をされたほうが、今後の御社のためにもよろしいかと思います」(垓)


撃たれた鼠は倒れる
大和田さん迫真の演技キター!

「カット!オッケー!いや、大和田さんさすがです!」(監督)

だが起き上がらない大和田さん
「あれ?」(監督)

銃は偽物だよなと確認する撃った俳優

だが俳優の後ろに暗殺ちゃんがいたー!
第11話「カメラを止めるな、アイツを止めろ!」その2

或人が唯阿に連れて行かれたのはやはりZAIA

「ZAIA…!」(或人)
「ZAIAはAIは勿論、宇宙開発などのテクノロジー事業を全般的に扱う、トータルカンパニーだ」(唯阿)
「うちより大きな世界的大企業ですよね?」(或人)
なんと飛電より大きいのか?

「以前うちの会社と、ヒューマギア運用プロジェクトを共同開発していたっていう…」(或人)
確かに会社の建物は飛電よりでかいですね

「っていうかなんであなたが?」(或人)
「私はZAIAの人間だ」(唯阿)
「えっ、そうなの?」(或人)
「今はエイムズに出向し技術顧問を担当している」(唯阿)

社長室で社長の垓と対面
「ようこそZAIAへ。飛電或人代表取締役社長」(天津垓)
「どうも」(或人)

垓が何かスイッチを押すと部屋が様変わり
「うおっ、あっあっ…!何だこれ?」(或人)

「初めまして私、ZAIAエンタープライズジャパン代表取締役社長、天津垓です」(垓)

「飛電或人様、折り入ってご相談があります」(垓)
「…はい」(或人)
「飛電インテリジェンスを…お売りいただきたい」(垓)

「…はあっ…!?」(或人)
初対面で、何とどんでもない話するんですか!

その頃、ドラマ撮影のほうは順調に進んでいた
「悪いな。これは陰謀なんだ。ギリィすまない」
「お前が裏で糸を引いていたのか!?」(ギリィ)

そこへギリィを守るように鼠が立ちはだかる
「お前を救えるのは、俺だけだ」(鼠)
「鼠!」(ギリィ)

「お前を強くできるのも俺だけだ」(鼠)

鼠へ向け銃が放たれた

場面は変わり、ZAIA社長室
「それは…どうゆう意味ですか?」(或人)

「お早い決断をされたほうが、今後の御社のためにもよろしいかと思います」(垓)


撃たれた鼠は倒れる
大和田さん迫真の演技キター!

「カット!オッケー!いや、大和田さんさすがです!」(監督)

だが起き上がらない大和田さん
「あれ?」(監督)

銃は偽物だよなと確認する撃った俳優

だが俳優の後ろに暗殺ちゃんがいたー!
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仮面ライダーゼロワン 第11話「カメラを止めるな、アイツを止めろ!」その1
第11話「カメラを止めるな、アイツを止めろ!」その1

暗殺ちゃんはバックアップデータにより復活
「あの俳優のおかげでラーニング完了間近」(滅)

「滅。暗殺ちゃんね、この前、お友達狙おうとしたんだよ」(迅)
「そうか…。素晴らしい」(滅)

「え…?ええぇぇぇーっ!?」(迅)

「迅。お前よりも成長が目覚ましい」(滅)

「フン!」(暗殺ちゃん)
鼻で笑う暗殺ちゃん

「むっ!もういいよ。滅の言う事なんか聞かないもんね」(迅)
迅は1人出て行ってしまう

「暗殺。お前の標的はこの男だ」(滅)
まさかの大和田伸也さん

「大和田伸也…。師匠…」(暗殺ちゃん)
戸惑ってる様子伺えますね

「監督。この作品、お蔵入りじゃないすかね?」(助監督)
「どうだろう?今、飛電の社長、直々に説得しているみたいだけどな…」(監督)

「このスペシャルドラマで会社のイメージアップを図りたいんだろう?」(大和田)
「…それもあります。ですが…!」(或人)

「そこが…私とはずれてんだ」(大和田)
「え…?」(或人)

「私はね、見た人が本当に楽しめるドラマをやりたいんだ。社長さん、あんた、エンジの芝居に人間の厚みを感じられますか?」(大和田)
「人間の厚みですか?」(或人)
「芝居ってのはね、人間と人間のぶつかり合いなんだ。所詮ヒューマギアは機械だろ?それらしい演技を小手先でされても、それは芝居じゃない…」(大和田)

「芝居ってのは…人間の厚みが出るもんだ」(大和田)

「確かにヒューマギアは機械です。ただ…接する人によって変わっていきます」(或人)

「…どうゆうことだ?」(大和田)
「心をこめて向き合えば、ヒューマギアはそれに応えてくれます。ですがいい加減に扱うと、いい関係は作れません」(或人)

「それって人と人とのぶつかり合いと一緒じゃないですか?」(或人)

「もちろん、会社のイメージも大事です。ですが僕はそれ以上に、皆さんにヒューマギアの可能性を知ってほしいと思ってます」(或人)

「なんで、僕がダメなんだろう・・・」(エイジ)
大和田がドラマ降板を監督に申し入れたことで、自分の演技の何が駄目だったのか思い悩むという形でシンギュラリティに達した?

彼の背後に滅がゼツメライザーを持ち・・・
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2019-11-18 :
仮面ライダーゼロワン :
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騎士竜戦隊リュウソウジャー 第33話「新たなる刺客」
第33話「新たなる刺客」

前回のジャックオーランタンマイナソーの件でクレオンがドルン兵から糾弾を受ける
「さーせん!ホントこの間はさーせんでした!!いや~俺もどうかしてたっていうか・・・普段ね、ほらガチなヤツから、もの凄いパワハラ?受けてた訳じゃない?出来心です!!ホントスイマセンでしたぁぁーーー!!!」(クレオン)

「何故寝ている!寝る時間があるなら働け!!」(ガチレウス)
「・・・もう寝ようかな・・・」(クレオン)

振り向くと突然姿を現す怪人の姿が!
「何故お前がここにいる!ウデン!!」(ガチレウス)

ウデンは何も答えようとしない
「言葉にしなければ伝わらんぞ!」(ガチレウス)
「・・・」(ウデン)
結局、何もしゃべらずで・・・

貸し切りで卓球に興じるリュウソウジャー達

「成長したなトワ!」
「そりゃどうも!勝っちゃうかもよ?」
「だがまだ甘ーーい!!」

「容赦ないな。モテないぞ?」
「これは…真剣勝負だーっ!!」
「堅苦しいなぁもう」

ユニフォーム姿のガチな親娘
「ういパパです」(尚久)
「尚娘です。さぁ!!お父さん見せてあげて!!」(うい)
「おうよ!!この群馬の焼き飯と言われた腕前をとくと…!」(尚久)
何、群馬出身ですか?

「ちょいちょいちょいちょい!!流石に気になりますわお父様。今なんて?」
「群馬の焼き飯」(尚久)
「焼き飯?」
「焼き飯。お腹いっぱいの時以外はいつでも、うまい!」(尚久)

「大盛りを喰らえーー!!だぁぁぁーー!!!」(尚久)
どれだけ凄いサーブ撃つと思いきや、なんとも素人的なサーブ
「上手い事言うてんのか、言うてへんのか分からん!!」

「あ…あれは、その昔、卓球の神とうたわれたリー・パオパイ!」(うい)
誰?


アスナの打った球がすごいスピードで跳玉し尚久のおでこにヒットしたー!
「さすがアスナちゃん。物理的法則、無視、うん…」(尚久)
気絶する尚久
「お父さん!」(うい)

ういの呼びかけにこたえるように尚久は目を覚ます
「私はセトー」
「いや、呼んでないです」(うい)
「ああ、そう」
なんとも、可笑しかった…

「あ~あ…救護室に」
「俺も行くよ」
引きずって運んでるし…

トワとカナロが救護室から戻る途中、ウデンが現れ2人を襲撃
ハヤソウルを使い攻撃するグリーン
「これが、お前の技か。効くな」(ウデン)
しゃべった!


ウデンは強烈な一撃を放つとグリーンとゴールドをバックルの中へと吸収する


その様子を伺っていたワイズルーとガチレウス
「ウデンか…認めたくないが、相変わらず、腕は立つ。奴が来たという事は、まさかプリシャスも?」(ワイズルー)
「あぁ。プリシャスも地球に向かっているだろう」(ガチレウス)
他にも幹部が来るのか…
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侍戦隊シンケンジャーは私にとって永遠の最高傑作です
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